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小畔川通信

 川越市内を流れる小畔川の日々その他をお伝えします。

夕の小畔川 9月15,16日 大雨が降って川が再生される!


 9月14日、小畔川の水源地である飯能市周辺で55mm、自宅付近で38㎜のまとまった雨が降り水位が2m50cm迄上がった結果、底石ピッカピカ、オイカワ大喜び!

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 15日夕方、水位は1m20cm、活性抜群!
 イワシサイズ!
 デカい!



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 底石も綺麗で、オイカワの映りも良いです。
 1091が続きます。

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 本日、16日1700
 水位は102cmまで下がりました。
 でも高活性!
 最初の画像と同じ場所。
 これだけ水量が少なくなっていますが釣れますよ。


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 昨日より小さいのですが、このクラスが1091!
 楽しい!
 今日は久しぶりに小畔3号を結んだ。
 昨日はウェットがイマイチだったが小畔3号で流すと都度アタリが出てきた。
 しかし、なかなか釣れません。
 これはこれでドキドキして暑くなる!
 ドライ良し、ウェット良しの小瀬川でした。



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  1. 2020/09/16(水) 20:39:54|
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今朝の小畔川 9月9日  ドライに高反応、韋駄天登場!


 今朝は日の出を確認しての小畔遊び、5時半から6時半までの1時間、ウェットよりもドライに高反応!
 イワシサイズに交じって久しぶりに韋駄天さんが挨拶に来てくれました。


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 今朝は金堀下のプールを探索する予定で金堀橋を渡りながら下流を見ると釣り人が。
 ウェットで釣り下がりのようです。
 今朝の予定ポイントに向かっているので、私が入ると頭跳ねになってしまうので、金堀橋上のプールに急きょ変更。
 

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 左岸の樋管横から瀬下に。
 ドライです。
 水位が下がっているのですが高反応、毎回食ってきました。
 但し、鈎掛かりはアップですから20%ぐらいの確率でした。
 ライズリングがあちらこちらに出ていました。


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 瀬頭の鏡にフライを置くとバシャっと出てくれました。
 軽く合わせて手元に来るとイワシサイズ。
 記念写真にお付き合いを。

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 今朝一のサイズでしょうか?
 最初の一匹はそれらしい画像にしましたが、入れ食いに近いのでこの画像です。
 15cmぐらいかな?


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 金堀橋の向こうは真っ青な空。
 今日も暑くなりそう!



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 20分ほど遊んで下流に向かいました。
 土手から見ていると先ほどの先行していた釣り人が、今朝の探索ポイントを過ぎて下流に向かったのでその上に入りました。
 
 ユックリでいいので、草むらを見ながら川に向かうと蜘蛛の巣が綺麗!
 何か所か探して、やっと蜘蛛を見つけました。
 この蜘蛛も虎柄で行けている。


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 お気に入りの場所です。
 2か月ぶりにやってきました。
 流れが変化していますが、瀬頭を注意深く観察するとライズが見られました。
 ここからドライで釣りあがりです。


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 瀬頭から出ました。
 久しぶりの韋駄天でした。
 残念ながら完璧な姿ではありませんが、韋駄天に変わりなし!
 
 真っ黒な顔、追星、ギラギラの体色
 どれをとっても物足りないのですが、今期はまだいるようです。

 水辺の緩い流れを注意深く観察すると、昨日今日孵化したばかりの稚魚が見られるのです。

 先日は釣友が飛び石周辺で鮎のはみ跡を見つけたと教えてくれました。


DSCN3376.jpg

 いつものフライに食いつきました。
 ドライで高反応!
 韋駄天まで食いつきました。


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 顔のアップですが、完全変態には至っていないようです。

DSCN3379_202009090904128fb.jpg

 プールをドライで探りながら登っていくとどこでも高反応。
 ドライは楽し!

 こちらは川通しで移動しますから、ユックリ、楽しめます。
 
 そして、人が後ろを通らないので安全です。

 魚も沢山、良型も沢山!!!







  1. 2020/09/09(水) 09:37:12|
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今朝の小畔川 9月8日 久しぶりの飛び石、高橋上に新しいポイント!

 6時から7時までの小畔遊び!
 今朝は飛び石から鉄橋までを探索!
 新しいポイントを確認する。


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  鉄橋をくぐると鶴ヶ島方面から6時前の通勤列車がやってきた。
 鉄っちゃんではないのですが、乗り物大好き、鉄道も好きなのです。
 電車の画像を収めると土手沿いに左岸をさかのぼって行きました。
 あら?見たことのある方が、NZEさんとばったり。
 いつものスタイルでウェット釣り下り。
 鉄橋下から下流へ向かうそうです。
 私は左岸をドライで探り右岸をウェットで釣り下がりの計画。


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 つまらない川の風景ですが、底石は安定し、川虫も付いています。
 6時、ライズが見えます。
 帰りは6時40分ごろ対岸を通りましたが、一部でライズがありました。
 この場所でウェットは厳しかったです。


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 ドライの第一投で釣った一匹です。
 この一匹の後が続きません。
 反応がありバシャっと出るのですが乗りません。
 ここがオイカワドライ、アップの難しいところです。
 クロス、ダウンクロスは結構な確率で釣りますが、アップはいけません。
 途端に確率が下がります。
 もう一つの要因は流れの速さです。
 ゆっくりした流れであらば、アップでも確率が上がりますよ。


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 久しぶりの飛び石です。
 飛び石を渡り右岸です。
 ここから、ウェットとドライのダウンクロスで釣り下がっていきます。
 


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 今朝のポイントはここです。
 高橋の上流右岸からの画像です。
 今までと変わって底石が出ているのです。
 堪りと緩やかな瀬ができています。
 溜まりから瀬頭にかけてイワシサイズが沢山ついていました。
 ここは、ドライで楽しみました。
 斜め下流にキャスト、着水と同時、着水する前にドルフィン、着水後ナチュラルで流すと下からボワン!
 いろいろなスタイルで食ってきました。
 いつまでも釣れ続けます。
 セオリー通りの駆け上がりができています。

 ほどほどにして釣り下がり。
 最後は鉄橋下です。
 土曜日に良い思いをしたところで、前記事にのせた通り。
 ここもイワシサイズが付いていました。
 
 後ろから声をかけられました。
 初めてお話をする釣り人です。
 毛バリですか?
 ハイ。
 釣れてますね。
 魚が沢山居ますから。
 イイ感じですよ。

 気が付くと向こうにNZEさんが笑いながら手を振って通りすぎました。
 
 7時だ。
 暑くなってきたので帰ろう。
 今朝も良い釣りができました。


 こんなことから話し込み、おっと気が付くと向こうには



  1. 2020/09/08(火) 08:58:58|
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今朝の小畔川 9月7日 金堀橋上の瀬を探る!

 台風10号の遠い影響で、時折パラパラと雨粒が落ちる今朝の小畔川、6時から一時間弱の小畔探索。
 金堀橋上の瀬を中心に瀬上でドライ、瀬下でウェット、どちらもほぼ入れ食いの高反応でした。


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 6時前金堀橋上左岸から探る。
 上り電車が通過していきます。


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上の画像は正面の草が切れてコンクリートの護岸に替わったところです。
 ここには金堀橋上流50m左岸にある樋管から本流に合流する水路沿いに来ることが出来ます。
 ここから上の瀬頭、駆け上がりはドライで攻めてみました。


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 着水と同時に食ってきます。
 また、少し流すと下から飛び出してきました。
 活性が高く、群れが居るのでしょうか、食いが停まりません。
 毎回反応があるのですが、ヘタッピーなんで3,4回に一回程度の掛になりました。
 それでも30分もやれば、30程度、分速一匹時速60匹近くになります。
 


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 瀬から下は、ウェットです。
 下りながらの釣りですが、スイングをかけた瞬間からアタリがあります。
 イワシサイズの良型は一発で掛かるのですが、10㎝以下は何度か追い当りがあり最後にグーンと引いてきました。
 ドライよりも確率が良く2回に一回はかかりました。
 下流に水圧もかかるので引きは良いです。
 グイグイ、元気一杯。


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 嗚呼ー、釣られちまった!
 こんな顔で寄ってきた今朝のオイカワでした。




  1. 2020/09/07(月) 08:19:08|
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今朝の小畔川 9月5日 小畔川復活ドライでもウェットでも!

 灼熱地獄熱帯夜が続く今日この頃、少し涼しく感じた今朝、久しぶりの小畔遊びでした。
 今までの、低調な寂しい状況から一変、高活性、イワシサイズも出てくれました。
 ドライでドキドキ、ウェットでオオーっと十分に堪能しました。
 5時半から1時間、30以上釣りました。

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 最初に今日一のイワシサイズ14㎝。
 高橋下の瀬から出ました。
 このサイズが10cmぐらいのアベレージの中に混じるのでドキドキさせてくれます。
 竿を満月に。
 楽しいですね。
 今朝は調査だったので、高橋から鉄橋までドライで釣りあがって、ウェットで釣り下がり。
 1時間の往復ですから魚が着いていても一匹釣ったら移動、探しながらの釣りでした。


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 昨年10月の台風19号の被害で遊歩道は壊滅、その後の復旧工事で河床は完璧にフラットに均されたのですが、オイカワが戻ってきたようです。
 底石を見ると垢がつき石裏のは虫もいました。
 川は変化に乏しく見えますが、よくよく観察すると、少しづつ河床も変化しており、流れの中に澪筋、駆け上がりが形成されています。
 こんな変化のあるところを中心に探ると毎回反応がありました。
 川は再生しています。


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 鉄橋下のポイントですが、駆け上がりに良型が着いていました。
 画像はスレです。
 ここで2匹スレが続きました。
 魚影も濃いようでした。


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 遊歩道にコクチバスが落ちていました。
 どなたか駆除をして下さったようです。
 ありがとうございます。
 草原に捨てておきました。


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 上流部を探索しての帰り、金堀橋から下流部です。
 土手の草刈りが一部始まっています。
 もう少ししたら、アクセスが楽になります。
 鉄橋から金堀橋の間は、遊歩道から離れているので気を遣わず、キャストができます。
 入る人も少ないのでユックリ楽しめます。
 涼しくなると1日楽しめるようになります。



 

  1. 2020/09/05(土) 08:57:08|
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久しぶりの三人コラボ =201?


3時前、ミキプルーンさんからラインが入った!
久し振りのコラボであった!
楽しかった!

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釣り友のライングループで4時から6時の予定で小畔に向かいますとミキプルーンさんから3時前に連絡が入った。
nofishさんと私、バイト!
一発で食いつきました。
武漢熱外出自粛3月からズーッとご無沙汰でした。
吉田橋待ち合わせ、釣り下がり、金堀橋終了そしていつもの近況報告と次回の釣りは如何という至極の時間を過ごしました。
三人とも釣りストレスが溜まりに溜まっていたのがよくわかりました。



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釣果は?
今期の小畔川は最悪と毎回書いていますが、今日も韋駄天さんが挨拶に来てくれました。
一昨日よりも少し成長して色合いも宜しくなったようです。
しかし、小さすぎる。
やっと10cmを超えたところです。
イワシサイズだなどと言っていたのはいつの頃か?
15cm越え、観察ケースに入りきらない韋駄天さんが懐かしい。

nofishさん曰く、根こそぎだからね。
そう、小畔の河畔林は311の後直ぐに伐採されました。
ところどころ枝が水面に伸びて日陰を作っていました。直径が50cm越えの木もありました。
想定外の嵐が吹き荒れ御役人さんは管理責任を問われないよう全部伐採してしまいました。
あの時、河川事務所に質問状と中止のお願いをしたんですが、無駄だったことを思い出しました。

河畔林帯が無くなったら年々釣れなくなったよね!

今日のアベレージは5cmか?

膝が痛い、歩くのはダメ、釣れる所、すぐ側、入れ食いフライ等々好き勝手を話していると、あっという間に時間が過ぎてしまいます。
ミキプルーンさんお約束の時間かなりオーバー!
数は出なかったが、お話で楽しんでもらいました。

ところで表題の201、この会話にヒントがありまする。



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午前中は別件で上流へ行って来ました。
待機の間、南、北小畔川の合流点からそれぞれ1キロくらい上流まで観察をしてきました。
この踏切は小畔第3踏切です。
あえて車両を入れています。
この車両は草刈りの業者さんのもので、上流も草刈りが始まっています。
金堀橋周辺では草刈りジョウジが大活躍でしたが、こちらは特殊車両が入れないので手刈りか?

魚影探索が主たる目的でした。
結論は、ほとんどいない。
鯉は沢山いる。
オイカワ遊びは鉄橋から下流が宜しい、今期の上流部は最悪。


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しかし、毎年この場所にはキイチゴが。
上流の川辺に生えています。
確認したのはここだけです。




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一番美味しいキイチゴはこの種類です。
6月初旬が旬です。
今年は釣りそっちのけで腹一杯食べました。
秩父の林道脇です。


201が脱線してしまいました。









  1. 2020/07/03(金) 04:33:28|
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韋駄天も挨拶してくれたが小さい!


一月ぶりの小畔遊びです。
日曜日に降った雨で河床が洗われ、水位も下がって高活性でしたが、小さい!


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韋駄天さんが挨拶に来ましたが、小さいのです。
10cmに満たないのです。




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この大きさが釣れるのですが小さい。
雑魚は湧いてくると言われるのですが、少ない。
ポイントを探して釣ればつ抜けになりますが、今までのように何処でも釣れないのです。
雑魚釣りが渓流の様です。


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吉田橋から下流へ釣り下がり鉄橋までくると、久しぶりにNZEさんと会いました。
完全装備でウェット、僕は長靴なので場所を譲って釣り下がっていただきました。


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長靴で入れるところを探しながら、金堀橋まで釣ってみました。
今朝は今までになく高活性でしたが、小さい。
ポイントは瀬頭中心。
ウェットもドライも反応ありでした。




  1. 2020/06/30(火) 09:28:03|
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今朝の小畔川6月3日 北小畔川と南小畔川の分岐までウォーキング


今朝は竿を持たずに川沿いをウォーキング。
1時間ほどで上流 北、南小畔川の出会いまで歩いてきました。

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金堀橋から鉄橋をくぐり右岸を上流へ、帰りは左岸を下ってきました。
ここは吉田橋上から下流側を
ここから高橋の間は昨年の台風19号の復旧工事が行われ味も素っ気もないフラットな河床になってしまいました。
しかしここはカーブになっているため内側に砂利が溜まり外側は深くなってきたようです。
外側の河床には、砂利を入れた網が敷き詰められましたが、掘れてきました。
癒しの瀬が復活しかかっていました。



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全くつまらない川になってしまいました。
しかし、時間が経つにつれて元の流れ、河岸の植生が戻って来ると思います。
気に入っていた木が全て伐採されてしまったのはがっかりです。

ポジティブシンキング
水位と流速、河床の状況を見ると条件によっては来年がとても楽しみなのです。
条件は、産卵できる個体がここに集まること、流れが絶えないことです。

川耕しの記事を以前に書きました。
その中で産卵床を何箇所も作ったことを書きました。
河床を掘って均して砂利を敷き詰める。
大変な作業ですが毎年、一人でやっています。

ところが今期は理想的な産卵床ができました。
画像で砂利の具合、水量、水流がよくわかると思います。
最適
吉田橋から高橋の間が全てこの状態です。

オイカワが集り産卵ができれば湧いてきます。
ここ数年来のオイカワの減少が一気に解消されます。

ついつい期待してしまいます。


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飛び石まできました。
今朝の水量は少なめです。

飛び石のすぐ上にかじられたナマズの死骸が水中にありました。
以前、金堀橋でも尻尾をかじられたバスをみました。
おそらくイタチの仕業でしょう。


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御伊勢橋の下は鯉と鮒が沢山泳いでいました。
群がいたるところに。

ここでオイカワのライズを見つけました。
極小サイズ。

バスもいます。
右岸に産卵床を作り二匹で守っています。

御伊勢橋をくぐろうと思ったら、向こうから見たことのある方が。
nofishさんがいらっしゃいました。
御夫婦でウォーキング、いいですね。
近況をお話ししてお別れしました。

ところが、左岸を戻って来る途中鉄橋下でまたお会いしました。
今朝は、楽しい。


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北小畔川と南小畔川の出会いです。
向こうは関越道です。
ここを渡って、左岸を戻りました。

竿は持たず、オイカワの状況は如何と歩きましたが、状況はそんなに良くないようです。

目立つのはいつも通りに鯉、鮒、バス。

成魚が吉田橋を沢山遡上し産卵してくれることを願うばかりです。

韋駄天頑張れ!









  1. 2020/06/03(水) 15:17:17|
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夕の小畔川 カフェオーレ


5時半、金堀橋上のプールへ。
カフェオーレ どこで工事?
釣りになりません。
暫し待って、やっと釣りました。

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目の前ですが河原に降りてガツーンです。
カフェオーレ、今朝の透明な流れが一変、底が見えません。

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待つこと30分、浅いところでライズ。
こちらを釣りました。
今期最小。
フライは#21 です。
良くも咥えたものです。


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更に10分後、今度はウェットで良型が。
数は少ないが良型が着いてきました。
瀬頭が鉄板ポイント。
産卵行動ももうすぐですね。



  1. 2020/05/25(月) 20:10:03|
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5月25日、今朝の小畔川


本日、首都圏に発令された緊急事態宣言が解除されるそうですが小畔の流れは変わりません。
5時、いつもどおり起床、散歩がてらの釣りです。

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5時40分の登り電車が鉄橋を通過していきます。
今朝はこの下から金堀橋をチェックです。


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鉄橋下左岸です。
ここから釣り始め、最初は小畔3号ウェットで始めました。


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瀬にかかる手前で、コツコツとあたり、10cm程度
ウェットスイング開始と同時に食いました。



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川通しで下ってきました。
向こうは金堀橋。


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こちらは瀬頭にライズがあったのでドライで一発。
イワシサイズ。

橋の袂、6時40分終了、涼しいうちの小畔遊びでした。

今朝は釣り人二人。
お一人は金堀橋下の瀬中で。
もう一人は画像のすぐ陰、右岸で。
今年は釣れない、稚魚が見られないとのことでした。

少しずつ上向いてきました。
釣りの対象になるサイズが登ってきました。

これからは朝夕が中心の釣りになります。

ポイントには必ず数は少ないのですが入っています。

僕が釣れなくとも他の人は釣っています。



  1. 2020/05/25(月) 08:49:13|
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