小畔川通信

 川越市内を流れる小畔川の日々その他をお伝えします。

猪名川軍行橋でイワシサイズが入れ食い


 今週は疲れが出たのか週末三連休にもかかわらず、何もする気になりません。
 金曜日も土曜日も外出する気分にならず、ゴロゴロゴロ寝の休日でした。
 今迄にこんなことは一度も無かったのです。
 川越に帰らない時は積極的に寺社仏閣巡り。
 オイカワを追いかけてとそれなりに充実した休日を過ごしていましたが、今週は行けない。

 何もする気にならず。

 気分転換!

 今日は外ご飯、お弁当を買って、ゆっくりピクニックがてら オイカワと遊ぼう!


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 やってきました。
 軍行橋。
 11時過ぎに到着。
 ドライで流すが最初はポツリポツリの反応。
 ところが12時を過ぎ、気温の上昇と共に、ユスリカが飛び出すとライズ。
 ドライに好反応!
 バッシャン!

 イワシサイズが次々と。


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 軍行橋は大阪国際空港のすぐ脇。
 釣りをしているとゴオオーーン!
 飛行機が頭の上をひっきりなしに通過していきます。
 飛んでいくではなく、通過です。
 電車並みに低い所をゴオオーーン!
 航空ファンの方が凄いレンズをつけたカメラを持って何人もいました。



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 少し小ぶりですがこの時期にしては鮮やかな一匹です。
 

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 顔をアップしてみると、今時のお化粧をしていました。
 ラメのシャドーがお洒落!
 紅も入っています。
 最近のお化粧の傾向はオイカワさんに教えてもらったのかしらん?

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 川の中ではこの通り。
 上から見ても鮮やかさが判りません。
 鳥、魚食魚から逃れるために保護色となり河床に溶け込んでしまいます。
 このせいでしょうか、オイカワが居る事を知らない方がほとんどです。

 散歩の方が遠くから興味津々?
 何ですかそれ?
 声をかけられました。
 川から上がってしばし、御話を。
 これです。
 写真を見せて。
 エエー?
 こんな魚居るのん?
 知らんかったわー。
 何通釣りなんねん?
 機関銃のように質問されました。

 それじゃ、見せます。
 一発でイワシサイズ。
 その後も釣れ続けました。
 見物人びっくり!

 居るンやなー!
 

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 久しぶりにお弁当。
 途中、イオンに寄って買いました。
 お弁当を食べて釣りをして、場所を変えてまた釣って、パンを食べてお茶飲んで、下流に移ってまた釣って。
 もう3時。
 十分に釣りました。
 


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 厄介な草。
 種にカギ状の引っ掛かりがあるのでズボンにくっつきます。
 この手の草のタネ、厄介です。
 子供の頃はバカと呼んでいました。
 このほかに何種類もあります。
 この時期、草も枯れ、少し歩きやすくなったのですが、とんだ伏兵です。

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  1. 2012/11/25(日) 17:57:02|
  2. 猪名川
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猪名川は昨日の雨でカフェオーレ、駄六川でオイカワを釣る

 今週末は発達した低気圧が前線を伴って通過したため、土曜日は終日雨、伊丹では37mmの降水を観測しました。
 特に午後からは雨脚が強くなり、外出する気も無くなってしまいました。
 終日、カウチポテトじゃなくて、煎餅ウィスキーで過ごしました。
 疲れがたまっていたみたいです。
 そして今日は朝から晴れ!
 少し肌寒い一日でしたが、オイカワを釣りたくて猪名川に行ってきました。


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 土曜日の昼です。
 雨が降り続き、薄暗いのです。
 リクライニングのキャンプチェアーに座ってテレビを見ているとベランダにお客さんです。
 風を避け、雨を避け、壁際にかたまっています。
 しばらく休んで何処かへ飛んで行き、また別の雀がやってきました。
 入れ替わり立ち替わり、何羽立ってきたでしょうか?
 アルミサッシ越しにほんの1mほどのところに居ますが全然逃げるそぶりもありません。

 これだ!
 殺気が出ていない状態。
 釣ろうと思わず、気がついたら釣れていた状態。
 よくある、目を話した時に釣れるというあれですよ。
 


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 本日、昼から出かけてみました。
 ここは駄六川が猪名川に合流するところです。
 猪名川本流はカフェオーレ、水位も高く釣りになりません。
 何時も参考にしている軍行橋の水位観測。
 雨が降る前は数センチでしたが、最高水位は1mを超えていました。
 雨が止んで昼には53cmまで下がりましたが、オイカワを釣るのは無理。
 こんな時は支流にオイカワが入っています。

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 時々ライズが見られますが、何を食べているのか?
 駄六川もカフェオーレ何時もの透明感がありません。
 こんな時のライズを狙って釣るのはとっても難しいのです。
 後で気がつたのですが、フライの色が最悪でした。
 茶色の水に茶色ではね。
 黒にするべきでした。
 替えればいいだろうって?
 冗談じゃないですよ。 
 せっかく苦労して通したアイ。
 もう一回通すのは大変なのです。
 いつもどおり、フライが無くなるまで使い続けます。
 ちなみにティペットは鹿児島で結んだ0.8号。
 そのまま最後まで使い続けました。

 どうやって釣る。
 キャストしたら引っ張ってフライを沈めます。
 そうしたら、緩いシェイクで手元まで引いてきます。
 少しでもアピールして、興味を持ってもらわないと釣れません。
 難しい釣りでした。



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 帰りに、伊丹は鮭の街と商工会館に展示してあったこも樽

 今はこの三酒造のみとなってしまったそうです。

 白雪は飲んだので、継は老松と大手柄(おおてがら??) 試してみます。


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  1. 2012/11/18(日) 18:31:38|
  2. 猪名川
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国分 天降川で鱸を釣る!

 昨日、今日と一泊で鹿児島県霧島市への出張でした。
 寒気が降りて寒い、寒い。
 でも、行ってきましたよ。
 御蔭さまで、初スズキです。


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 今朝8時15分、桜島がドッカンと噴煙を上げました。
 昨日、今日と盛んに噴煙を上げています。
 ホテルから天降川へ自転車で向かう途中の風景です。
 

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 ソニー工場横を抜けて天降川。
 橋を渡るとキョーセラホテルです。
 何時m出張で来るとお気に入りの釣り場です。
 ところが、今回何か変!
 そう、ユンボで川岸を均してありました。
 葦原だったところが砂地に変わっていました。

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 テラピアがウジャウジャ居ます。
 ルースニングでエッグを使うと50cmのある大物が釣れます。
 2,30cmクラスは時として入れ食いになることも。

 今回もウーリーバーガーで引っ張りです。
 少しウェイトが入って、#10の鈎に巻いています。
 8時半から9時30分まで1時間勝負。

 勝った。
 初物が釣れました。
 これはスズキですよね。

 小物ですが初物です。

 引きが素晴らしい。
 鰭が発達しているので竿が満月。

 満足の朝でした。
  1. 2012/11/16(金) 22:07:13|
  2. 出張の釣り
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韋駄天

 韋駄天

 盛期の婚姻色に染まった雄のオイカワを韋駄天と名づけました。
 韋駄天。
 日本100巡礼を見ながらこの記事を書いています。
 三春町福聚寺住職、玄侑宗久が案内する古寺。
 今回は大阪、谷町筋です。
 来週は法善寺と言ってました。

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 話が戻って韋駄天です。
 今回シャレでオークション!
 落札しました。
 ギラギラと輝き、真っ黒な顔で追い星をつけてオリャーっと走りまわっている姿をイメージすると韋駄天なのです。
 韋駄天。
 語呂も良いのです。

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 端正な顔立ち!
 顔も黒い。
 良い感じですがギラギラ感がね、イマイチ。

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 こちらケバイ!
 ギラギラして、茶色の顔ですがイメージはこちらでっしょう。
 これぞオイカワ韋駄天!

 実はお寺巡りで韋駄天は何処と毎回訪ねているのですが、どうもはっきりしないのです。
 どこそこのお寺にはあるはずというのですが、なかなか拝むことができません。
 禅宗のお寺の廊下に祭られていることが多いと言われていますが、見当たらないのです。
 それならと、韋駄天フィギュアをゲットしたのです。

 韋駄天。
 名の通り足が速いのでしょう。
 盗難除けの神と言われています。
 天部に居る仏像なのです。
 二十八部衆の一人と言われています。



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 同じ韋駄天として制作されていますが、イメージが全く違いますね。
 今回二体並べて楽しんでいます。
 ちなみにギラギラ500円、黒いの150円でゲットしました。

  1. 2012/11/14(水) 21:09:15|
  2. その他
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福島から新米が届きました。

 
 福島から新米を送っていただきました。

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 田んぼの管理をお願いしている方から新米が送られてきました。
 コシヒカリ10kg、もち米5kg。
 
 美味しく頂きます。
 
 米を作っていた頃はササニシキでしたが、小作をお願いしてからはコシヒカリに替わったようです。

 福島の米は美味しいですよ。
 放射能がと騒がれますが、僕たちの年代にはまったく影響がありません。
 毎日10kg食べ続けても影響は出ません。
 たとえ出たとしても、その頃は御墓の土になっていると思います。




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 そして、もう一つ、嬉しいことがありました。
 待ちに待った、鞘が完成したのです。
 脇差の鞘です。
 いままで、白鞘に納めていましたが、造り一式をそろえ、刀らしくなりました。
 深い茶の艶消し、気にいりました。


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 鞘を新しく造り、鍔は父が収集していたものを合せて見ました。
 家内の実家にあった脇差が新たに甦りました。

 しかし、また一つ問題が、これから刀身を手当てしなければなりません。

  1. 2012/11/11(日) 09:31:36|
  2. 福島
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高速バスの効果は

 大阪から川越へ、初めて夜行高速バスを利用してみた。
 9日金曜日21時45分東梅田発、土曜日早朝6時5分川越駅西口着の運行です。
 当日は職場の新任者の歓迎会で9時ごろまで飲み会を計画していたので、これから新幹線で帰ると自宅にはたどり着かないのであります。


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 歓迎会も終了し、東梅田の高速バス乗り場に向かうと乗客が沢山集まっていました。
 10分毎に各方面に出発していきます。


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 バスの出発時間を確認してみると℃のバスも目的地には6時から8時までの間に到着するよう計画されています。


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 バスの中は3列リクライニングシート、枕と毛布とスリッパが備えられています。
 トイレは右前の階段を降りたところに設置されています。
 バスの予約時に度の堰が一番静か?と予約係に尋ねたら、何処でも一緒との回答でしたが、車輪の上は少しうるさいと教えてくれました。
 今回の堰は後ろから2番目、当に、後輪のすぐ上でした。
 運行は難波、東梅田、高槻、大山崎、京都、川越、坂戸、熊谷、そして終点が深谷と走ります。
 京都を出発すると川越までノンストップ。
 途中運転手の交代でパーキングで止まるだけドアは開かないのです。


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 うつらうつらしながら、川越に到着。
 バス代8900円。
 体が痛い。
 あと10cmィスが長いとらくちんなのですが。
 新調178cmの私には少し狭いのです。
 カナダ、アメリカに毎月出張していた時はエコノミーで体を折り曲げて寝ていましたから、それと比べると椅子は大分良いのですが、振動が伝わります。
 道路の舗装の継ぎ目が伝わります。
 車輪の上の席だったからでしょうか?
 
 今回の装備品は耳栓、アイマスクでした。
 これで、光と音に対しては万全でしたが、更に必要な物として、マスク、できれば首に回すタイプの枕を持っていくと快適になります。

 でも、このバスに乗るのは僕にとって一大決心が要りそうです。
 歓迎会終了時に。
 それでは忘年会の予定を発表しまーす。
 何時だーーー??
 はーい、忘年会は21日金曜日で設定してありますから。
 こりゃ大変だ!
 22日から冬休み、21日は早めに退社して新幹線で帰ろうと思っていたのに。
 でも、バスで帰ればらくちんか。
 金曜日の晩はそんな思いでしたが、土曜日に川越に到着すると、一大決心が要るなと再認識。
 どうしましょ?

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 土曜日6時40分、金堀橋を渡っていると、鷺の群れです。
 狩りをしているようでした。
 魚を追い込んで岸際で突いているようでした。
 
 鷺も生活がかかってるな―と思いましたよ。
 そして、賢い。
 川鵜が潜って魚を追いかけているとその下で魚がやってくるのを待ち、ちゃっかり苦労なして捕まえています。

 オイカワ、頑張れ!
 捕まらないようにね。

  1. 2012/11/11(日) 08:57:06|
  2. その他
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猪名川のオイカワはウェットがお好き?


 今週末は寒気のピークと予報され寒いだろうなと覚悟していましたが、日中は意外と暖かく近くの武庫川水系天神川を土曜日に、猪名川本流を日曜日に釣ってみました。

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 土曜日の天神川。
 水位が極端に下がり、魚っ気がありません。


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 猪名川、イオン前の流れです。
 先週日曜日の雷雨から雨が降っていません。
 先週と比べて河原が広がっています。
 水位は下がっていますが、きれいな水でライズもありました。



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 ライズはあってもなかなか乗りません。
 やっと釣れたのがこのサイズ。
 ロッドはRST Japan Special #2です。
 #2といいながらかなり硬い竿で気を抜くとオイカワが合わせで吹っ飛んできます。
 どちらかと言えば鱒類をドライで釣るのに向いており、オイカワには堅すぎます。

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 ドライからウェットへ
 今度は大きいのが釣れてきました。
 川底を覗くとキラキラ、ヒラを打っていました。
 水面下を流しますが着水と同時に喰ってくることもあります。
 よく見ると何匹もフライを追いかけていました。


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 ドライよりも一回り大きいのが釣れました。


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 オオーー!
 赤不動か?
 いいえ、違います。
 カメラの色が赤いので反射してこんな色になりました。
 買う時にこんなことまで考えていませんでした。
 ニコンさん、これを参考に水中で使うカメラは反射しても色変りがしないものをボディーカラーに選んでください。

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 先週は雨間の釣りでしたから水位が高く濁っていました。
 その結果、まったく無反応。
 ところが今日は高活性!
 ドライ良し、ウェット良し!
 特にウェットは毎キャスト毎に釣れました。

 桑津大橋のすぐ上流での釣り。
 橋の上から何をしているのかと興味津々と眺める方が。
 何を釣っているんだろ?
 何だ、あの釣りは?
 見たこと無いぞ!

 こんなことで伊丹周辺でもオイカワFFに興味を持つ方がいらっしゃれば、宜しいかと思いキャストを繰り返しました。

 でも、ホント釣れました。
 12時半から3時過ぎまで、釣りまくりました。

 この場所は第一回伊丹オイオフミーティングを開催した場所です。

 しばらく釣れそうですよ。

 オイカワフライに興味のある方はここお勧めです。

 JR伊丹駅から徒歩15分、イオンの目の前です。

テーマ:フライフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2012/11/04(日) 20:01:54|
  2. 猪名川
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長崎ではオイカワが少なくなってカワムツが増えた?


 月曜日は長崎へ火曜日はそのまま東京へ水曜日に伊丹に戻る忙しい出張でしたが、長崎でオイカワ?カワムツと遊び、自宅にも7時間ほど帰る事が出来た価値ある出張でした。
 長崎市内を流れる中島川の近況を報告します。

DSCN3155.jpg

 この陶器製の絵地図は中島川に架かる石橋群を判り安く説明しています。
 長崎と言えば眼鏡橋が有名ですが、この絵地図を見れば判るとおり、石橋が沢山架かっているのです。
 どの橋も趣がありじっくりと見物をしては如何でしょうか。
 この石橋群が架かっている中島川、誰も釣りをしていません。
 毎回貸切で遊ばせてもらっています。
 今回は眼鏡橋から数えて三つ上流の市民会館への道へかかる橋(何と書いてあるか判らないのでこんな表現)上流を川が二股に分かれる大井出橋上まで釣りました。

DSCN3156.jpg

 まずは有名な眼鏡橋です。
 この下はコイが沢山居ます。
 白、赤等々、錦鯉が沢山泳いでいます。
 観光客もイッパイ。
 そして問題もあります。



DSCN3174.jpg

 こちらは眼鏡橋の上流からの景色です。
 気がつきましたか?
 下流から上流に流れています。
 そうなんです。
 ここの辺りまでは潮の満ち引きの影響を受け水位が変わるし、流れも変わります。
 そのために川には何段かの低い段が作られ潮が上流まで登らないようにしてあります。
 そのために淡水魚が生息できるようになっています。

 この下にはボラも居ますよ。



DSCN3162.jpg

 ここから上流です。
 第一投!
 一発でカワムツが喰ってきました。
 次も次もその次も、カワムツが喰います。
 このペースで行くと一時間で100を超えてしまいます。
 今日は探索です。
 上流を目指します。



DSCN3169.jpg

 上流、川が二股に分かれているところです。
 下流側から見て右側の最初の橋が映っています。

 カワムツです。
 オイカワも居ますがカワムツ10でオイカワ1.
 どうしたのでしょうか?
 初めてこの川で釣った時はオイカワ10にカワムツ1だったのが逆になってしまいました。
 何が原因中は判りません。


DSCN3172.jpg

 そんな中でやっと良型のオイカワと出合えました。
 水中を覗くといました。
 狙って釣りましたよ。

 今回はドライ中心の釣り。
 FFではなくテンカラでした。
 しかし、バシャっと出るタイミングは同じ、興奮も同じ。
 楽しめました。

 その報い、反動、何なんでしょうか?
 かなり疲れまして帰ると何もせずお酒を飲んでバタンキュー!
 やっと、疲れが抜けました。

 長崎の川は短くて急な川です。
 少しの雨で直ぐに増水するので危険です。
 そんな川にオイカワがいてカワムツがいて、バスもギルもいるのです。
 当然下流にはコイが居ます。
 流されないのが不思議です。
 しっかりと生きています。 
 そんな中でオイカワが減ってカワムツが増える。
 環境がカワムツに適しているのか?
 それだったらもっと以前に変化が起きているはず。
 理由が判りません。

テーマ:フライフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2012/11/01(木) 22:48:30|
  2. 出張の釣り
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