小畔川通信

 川越市内を流れる小畔川の日々その他をお伝えします。

沖縄チャンポン

P3040040.jpg
 チャンポンなんです。
 ご飯の上にキャベツ、玉ねぎ、ランチョンミート、島豆腐を炒めて卵とじにしたものがのります。
 初めて食べた時はびっくりしてしまいました。
 チャンポンを注文したのになんでご飯物なの?
 注文を間違えたんじゃないのと思うでしょうが、これが沖縄チャンポンです。
 美味しいですよ。

P3060050.jpg
 今回のお土産です。
 定番のちんすこう、黒糖、ピーナッツ黒糖そして番外がシークワーサーキャンディーです。
 しめて460円。
 最近は100円程度の小袋がお気に入りです。
 奥と二人で食べるのにはこのくらいがちょうどいいんです。
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テーマ:沖縄 - ジャンル:地域情報

  1. 2009/03/07(土) 21:20:55|
  2. 美味いもの
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
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コメント

在何処携帯竿

こんばんは。

いいですね~、沖縄。
どこにあっても、水辺に至れば竿、伸長す。

当りをきくに、必ずやうお答申す。(なんのこっちゃ!)

南国の風景と言えば、田中一村といふ、孤高の画家を思い出しますねぇ。
  1. 2009/03/07(土) 22:03:38 |
  2. URL |
  3. oldflyman #-
  4. [ 編集 ]

 oldflymannさん お早うございます。

 出張用のバッグには不思議とFFロッド、テンカラ竿、船釣り竿が紛れ込んでいます。
 宮古島、下地島シリーズはここのところ5連荘ボーズであります。
 3年前に水道でガーラを釣っていい思いをさせてもらってからは、水面をルアーで叩くのみでございます。
 しかし、これが又幸せというのでしょうか。
 仕事ついでの釣りではありますが、忙中閑在り。
 こんな瞬間の釣りのほうが満足感、幸せ感があるように思えます。
 一時、1時間、2時間の釣りですが集中しているように思えます。

 田中一村。
 奄美大島で晩年を過ごしています。
 日本のゴッホと言われた方ですね。
 奄美大島の旧空港跡地に一村美術館があり、一昨年ここを訪れ原画を鑑賞する機会がありました。
 生い立ちから晩年まで絵を見ていると進化?画風?描き方、訴えるものが変わってきたのが良く解ります。
 彼の生活環境の変化と同じように変わってきたように思えました。
 本物を目の当たりにすると圧倒されてしまい絵の前から動けなくなってしまいました。
 想像したよりも晩年の作品は大きく迫力がありました。
 
  1. 2009/03/08(日) 06:11:42 |
  2. URL |
  3. jetpapa #-
  4. [ 編集 ]

昔話

およッ、こんな心惹かれる書き込みを見逃いちょったよ。
いささか、反応が鈍うございますが、ご容赦を。

奄美大島までは南下をしませんが四国も島国、その南面の地に隠居、釣り三昧の吾人、森下雨村がおられました。
著作もありますゆえ機会があらばご一読を。

もう十年も前のことになりますろうか、地元紙の「私の薦める本」企画に身近な友人の推薦文が載っておりました。
んん・・ッ、あの本を読まん奴が推薦をする本ち、何の本じゃろうと読んだら、その著者が森下雨村でした。

その友人は、釣りの環境整備に深く関わっておりましたが、去年引退。
今春、遠路やって来た共通の古友をまじえ談笑、二人はともに鮎の友釣りキチ、小生はアメゴから沢を駆け上がり山道、登山に。

思い出はもう40年にもなる昔話、三軒茶屋、玉電、徹のことなどなど朦朧。
  1. 2009/04/09(木) 12:38:35 |
  2. URL |
  3. SMR #qbIq4rIg
  4. [ 編集 ]

 SMRさん こんばんわ

 久しぶりですね。
 お元気に活躍されていることと思います。
 森下雨村さんですか。
 どのような方か、調べてみたいと思います。
 著書も読みたいです。
 釣り三昧の日々は羨ましいです。
 遠来の友と語り明かす時間は貴重です。
 古い友人とひょんなところでバッタリ出会ってお互いにびっくりすることもありました。
 こんな時、神の御加護による巡りあわせとでも言うのでしょうか。
 何度か不思議な巡り合わせを体験したことがあります。
 ご友人は大学時代の仲間だったのでしょうか?
 懐かしさ、ほろ苦さ、これを肴に一献。
 最高ですね。
  1. 2009/04/09(木) 21:45:10 |
  2. URL |
  3. jetpapa #-
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